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プラチナブックス

白金の本
一生大切にしたい、極上の本棚

「最果ての図書館」では、ブログ主が特に優れていると感じた本について、「殿堂入り」として記録しています。殿堂入りのランクには、上から順に「プラチナ」「ゴールド」「シルバー」の3ランクがあります。こちらは「プラチナ」のページです。

「小説・文学」と「それ以外」に分けて登録しています。



小説・文学



『猫を抱いて象と泳ぐ』 小川洋子

『第七官界彷徨』 尾崎翠

『風が強く吹いている』 三浦しをん

『よだかの星』 宮沢賢治

それ以外(一般書・新書・ノンフィクション等)



『二十歳の原点』 高野悦子

『大人のための国語ゼミ』 野矢茂樹

『想像するちから-チンパンジーが教えてくれた人間の心』 松沢哲郎

『忘れられた日本人』 宮本常一


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  •   15, 2016 00:02
  • ゴールドブックス

    金の本
    -自信をもって薦める、名作の本棚


     「最果ての図書館」では、ブログ主が特に優れていると感じた本について、「殿堂入り」として記録しています。殿堂入りのランクには、上から順に「プラチナ」「ゴールド」「シルバー」の3ランクがあります。こちらは「ゴールド」のページです。

    「小説文学」と「それ以外」に分けて登録しています。
    ※並びは作者名の五十音順



    小説・文学



    『琥珀のまたたき』 小川洋子
    『旅のラゴス』 筒井康隆
    『神様のカルテ0』 夏川草介
    『羊と鋼の森』 宮下奈都
    『桜風堂ものがたり』 村山早紀

    『夜行』 森見登美彦
    『盤上の向日葵』 柚月裕子
    『一九八四年』 ジョージ・オーウェル

    それ以外(一般書・新書・ノンフィクション等)



    『自殺論』 デュルケーム
    『福翁自伝』 福沢諭吉
    『もの食う人びと』 辺見庸
    『反貧困』 湯浅誠



    別リンク








    シルバーブックス

    銀の本
    -ぜひ読んでほしい 秀作の本棚

     「最果ての図書館」では、ブログ主が特に優れていると感じた本について、「殿堂入り」として記録しています。殿堂入りのランクには、上から順に「プラチナ」「ゴールド」「シルバー」の3ランクがあります。こちらは「シルバー」のページです。

    「小説文学」と「それ以外」に分けて登録しています。
    ※並びは作者名の五十音順




    小説・文学



    『何者』 朝井リョウ
    『屍人荘の殺人』 今村昌弘
    『銀河鉄道の父』 門井慶喜
    『桜の森の満開の下』 坂口安吾
    『ツナグ』 辻村深月

    『銀の匙』 中勘助
    『草枕』 夏目漱石
    『絶叫』 葉真中顕
    『舟を編む』 三浦しをん
    『火車』 宮部みゆき

    『理由』 宮部みゆき
    『ボトルネック』 米澤穂信

    それ以外(一般書・新書・ノンフィクション等)



    『聖の青春』 大崎善生
    『キャスターという仕事』 国谷裕子
    『読書について』 ショウペンハウエル
    『哲学しててもいいですか?』 三谷尚澄



    別リンク